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2004.01.26

モス信者の邂逅

匠味レタスを食ってきた。
17日(土)の夕飯として我輩にチョイスされたモスバーガードーチカ店。
ゴージャス(豪華)・デリシャス(美味)・アンビシャス(大望?)で知られる(ほんまかよ)、「匠味バーガー」が僕の当初のお目当てだったわけだが、
立木(19歳):「あのぅ、たくみばぁがぁってあります?」
店員(バイト・男):「すいません、今日はもう無いんですよ」
とまぁ、あえなく撃沈、意気消沈。

しかしそのあと、店員は二の句を次いだのであった。

店員:「今当店では、こちらの“たくみれたす”という商品をやっております」

と、匠味バーガーがのってるメニューをひっくり返して見せたのだった。
聞くと、大阪ではその店1店舗だけ先行販売してるらしい。
(上のモスのサイトは1/20付けの記事)
匠味レタスとかかれた商品の写真は、なんか、ほんと、白い皿の上が、とてもとても青かった。

立木:「へぇ、そうなんだぁ・・・。っていうか、もしかして先行発売って、早い話が、実験台?」
店員:「はい。当店では、モルモットのお客様からも代金を頂いております」
立木:「ほぅ(ゴゴゴゴゴ…)」

というサバイバルな状況に突入することもなく、

立木:「じゃ、それひとつ。」

厳かにオーダーする僕。当然、あとロースカツバーガーを一品追加し食う気満々。
しばし席で待つこと10分。
現れた匠味レタス(とお供のロースカツバーガー)。

皿の上には、
スティック状のスナック(グレッサンというらしい)、スプーン、小さな容器に入ったソース、そしてうわさの匠味レタス。白い包みに巻かれて、でも包みからはレタスがこれでもかっとはみ出していて。
いまさらだが、「匠味レタス」という名前からして、既に「バーガー」であることを放棄している。
パンではさまなかったらカロリーオフになりました。
って、そりゃあたりまえだろうよ…。

でもね、青々としたサラダみたいに皿に載っかってて、思わず先程のバイトさんに聞いてしまいましたですよ。

立木:「あのぅ、コレどうやって食べるんです?」

まあ、普通のバーガーと同じく包み紙ごと持ち上げてお召し上がりください、とのこと。
あっさりソースをお好みでかけられるのがなんともよい。
具は、肉・レタス・タマネギ・トマトといったかんじ。
感想?
うまかったですよ、はい。(それだけかい)

まあ、一言付け加えるならば、
あくまでも、主役は「レタス」。
レタスをとくと味わうのがよろしいと思う。なんか、レタスがうまいから。
あー、また食えるかなぁ。

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2004.01.21

開設の解説

はい、寒いよマサルさんっ。

まあ、つまるところ1人掲示板って感じだな。
はじめは、
「ココログ? 知らんな…」
てなかんじだけったけど。ニフティ会員だし、せっかくだし使ってみるか…、となりまして。
顕在的三日坊主とわかりきってはいるのだけれど。
衝動買いの一種かなぁとも思えるがな。

1人掲示板とはいっても、なかなか色々な機能がついていて、よさげ。
しかし、CGIよりも断然動作が重い…。椅子丼ユーザを見捨てた重さだよ。仕方ないが。
しかも、ネスケだと操作も閲覧も支障をきたすし。
嗚呼、愛しのNN4.6、今だけさようなら…。

このデッドアングルの趣旨について。
特にやることに意味も内容もないのだけど、自分的に「忘れるにはもったいない」ことを書きとめてでもいこうかな、と。
なにせ、キライナモノはスキナモノの数倍あるというワタクシですから。悪態ばかりな雑記になる予感がしないでもない。
僕が「日記系」サイトをやると(どーせ続きやしないけど)どうなるか、という実験的施策でもあり、思索でもあり、
最近また小説が書きたくなってきたので、そのリハビリ、という意味合いも…、あればいいなぁ。
働いていると、なんか1人でネタを飛ばしても、誰も聞いてくれないので。
そのうちネタの飛ばし方も忘れちまうっと危惧したこともあったりね。
(だって、「おかしいですよっ、カテジナさんっ」とやったって、職場じゃ誰も知らないもんよ…)

公開範囲は、まだ未定。
ヤジが飛んでこないアタタカイ身内さんがたまに覗いてくれればいいか、くらいの生ぬるさでお送りいたします。
覚悟もへったくれもないですが。あとで自分が読み返せるものができあがればそれでOK、ということで。

記事下に表示されるスキルの名前は、その時の僕の気分(テンション)と受け取ってやってください。
<例> 低 Feint ⇒ D.A  ⇒ Lethal Shot 高

とりあえず掴みはこんくらいで。
どうぞ、よしなに。

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